ぐるっと!宗谷線沿線スタンプラリー

道北を旅して
スタンプラリーにチャレンジ!

スタンプラリーの参加にはスマートフォン向けアプリ「furari」が必要です。「furari」のダウンロードは本ページ内のダウンロード用リンクからGooglePlayまたはAppStoreからご自身でダウンロード・インストールをお願いいたします。
「furari」内で「ぐるっと宗谷線沿線スタンプラリー」が表示、使用可能になるのは2020年4月1日以降となります。
宗谷線の駅と最寄りの観光地ひとつのQRコードでケータイ壁紙をプレゼント

壁紙は全部で12種類、
各駅で異なるものが
用意されています。

※スタンプラリーの参加には専用アプリが必要です。一般のQRコードアプリでは参加できませんのでご注意ください。
↓専用アプリは下記のQRコードからダウンロードできます。↓専用アプリは本ページ内からダウンロードできます。

※壁紙は4月25日(土)より入手できます

宗谷線の駅で QR コードを チェック ! 指定の観光地で QR コードをチェック ! アプリを ダウンロード! Get App

さらにスペシャルコラボで
プレゼントをゲット!

ANA特別賞
「ANAきた北海道フリーパス」を利用してスタンプラリーで駅1ヶ所+観光地1カ所を巡り、壁紙をGetされたお客様の中から抽選で2名様に往復航空券(羽田-新千歳)を、3名様にANAオリジナルグッズをプレゼント ※応募の際は、きっぷの券番を記入して頂きます。※ご搭乗可能期間 : 11月〜1月(年末年始など一部期間は対象外となります)

新型コロナウイルス感染症拡大防止などのため、施設が臨時休業・営業時間の短縮等を実施している場合があります。
最新の情報につきましては、直接施設へご確認くださいますようお願いいたします。

Wakkanai

宗谷岬
日本のてっぺん「宗谷岬」には、「日本最北端の地の碑」や写真映えすると話題の「白い道」など、たくさんの見どころがあります。天気のいい日にはここからサハリンの島影を望むことが出来ます。
宗谷岬
北海道稚内市宗谷岬/【定休日】なし
稚内市樺太記念館
稚内と樺太の歴史など、(一社)全国樺太連盟から寄贈された当時の写真や地図を中心に展示しています。
稚内市樺太記念館
北海道稚内市港1丁目6番28号(稚内副港市場2階)10:00~17:00(入館は16:40まで)【定休日】4月~10月:無休11月~3月:毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
0162-73-6066

Toyotomi

サロベツ湿原センター
ラムサール条約に登録されており、世界的にも重要な湿地のひとつです。「利尻礼文サロベツ国立公園」の一部です。
サロベツ湿原センター
北海道天塩郡豊富町上サロベツ8662番地 / 9:00~17:00(季節により変更になる場合あり) / 【定休日】11月~4月毎週月曜日、年末年始 / 0162-82-3232
豊富温泉
日本最北端の温泉郷。源泉掛け流しの湯が自慢の町が運営する温泉入浴施設です。
豊富温泉
北海道天塩郡豊富町字温泉 / 8時30分から21時【定休日】元日・整備日(毎年4月10日前後の4日間)は休み / 0162-82-1777

Horonobe

幌延町トナカイ観光牧場
国内最大級のトナカイ牧場。通年、エサやり体験ができます。
幌延町トナカイ観光牧場
北海道天塩郡幌延町字北進398番地 / 9:00~17:00 / 【定休日】毎週月曜日 / 年末年始 12/31~1/5 / 01632-5-2050
幌延ビジターセンター
日本最大の高層湿原と言われるサロベツ湿原。広大な大地を実感できます。
幌延ビジターセンター
北海道天塩郡幌延町字下沼 / 9:00~17:00 / 【定休日】5月1日~10月31日までは無休※(11~4月は休館) / 01632-5-2077

Teshio-Nakagawa

中川町エコミュージアムセンター
全長11mになる日本最大のクビナガリュウの骨格標本が展示されています。
中川町エコミュージアムセンター
北海道中川郡中川町字安川28-9 / 9:30~16:30【定休日】毎週月曜日 / 01656-8-5133
ポンピラ・アクア・リズイング
緑の森と河畔に佇む本格的なアクアリゾート施設。宿泊だけではなく、日帰り入浴もあります。
ポンピラ・アクア・リズイング
北海道中川郡中川町字中川439-1 / 15:00~21:00(チェックイン) 翌朝10:00(チェックアウト)
10:00~21:30日帰り入浴 / 【定休日】なし / 01656-7-2400

Otoineppu

砂澤ビッキ記念館
ビッキの数々の作品とともに、音威子府村の教育・文化・芸術の発信地として再現されました。
砂澤ビッキ記念館
北海道中川郡音威子府村字物満内55 / 9:30~16:30開館:4月26日~10月31日【休館日】毎週月曜日(祝日時は翌日) 冬期間閉鎖 / 01656-5-3980
道の駅おといねっぷ
木の香り漂う落ち着いた雰囲気のレストハウスが自慢の道の駅。もちろん地元でとれた旬の野菜もあります。
道の駅おといねっぷ
北海道中川郡音威子府村字音威子府155番地(国道275号沿い) / 売店9:30~17:00、レストラン11:00~17:00【定休日】毎週火曜日、12月29日~1月4日 ※臨時休館あり / 01656-5-3111

Bifuka

トロッコ王国美深
エンジン付きのトロッコで、白樺や木々のトンネルを走り抜け、大自然を満喫できます。
トロッコ王国美深
北海道中川郡美深町仁宇布215番地/4月下旬~10月下旬 9:00~17:00 受付時間16:00まで(10月下旬から4月まで休業)/01656-2-1065
Restaurant BSB
築90年以上の赤レンガ倉庫を改装してできたレストラン。日本最北のクラフトビール醸造所を併設しています。
Restaurant BSB
北海道中川郡美深町大通北4-9/11:00~22:00【定休日】なし/01656-8-7123

Nayoro

名寄観光案内所
(駅前交流プラザ「よろーな」内)
駅からすぐの観光案所。カフェスペースがあり、物産品の販売や自転車の貸し出しを行っています。
名寄観光案内所(駅前交流プラザ「よろーな」内)
北海道名寄市東1条南7丁目1-10 / 平日9:00〜17:30(土日祝は17:00まで)【休館日】年中無休(年末年始は除く) / 01654-9-6711
北国博物館
北国の歴史や自然を学習・体験できる施設。屋外には、排雪列車SL「キマロキ」を展示しています。
北国博物館
北海道名寄市字緑丘222 / 9:00~17:00(入館は16:30まで)【休館日】毎週月曜日、年末年始 / 01654-3-2575

Shibetsu

羊と雲の丘(レストラン羊飼いの家)
「羊と雲の丘」の頂上、羊飼いの家の2階にあるレストラン。士別産サフォークラムを満喫ください。
羊と雲の丘(レストラン羊飼いの家)
北海道士別市西士別町5351 / 11:00~19:30【休館日】年末年始12/31~1/3 / 0165-22-2991

Kembuchi

絵本の館
絵本の図書室と美術館がいっしょになった『親子が触れ合える』施設です。
絵本の館
北海道上川郡剣淵町緑町15番3号 / 10:00~17:00【休館日】毎週水曜日・年末年始 / 0165-34-2624
道の駅絵本の里けんぶち
レストランや剣淵産の農産物を販売する直売所。自由に遊べる絵本と木の砂場のコーナーは親子に人気です。
道の駅絵本の里けんぶち
北海道上川郡剣淵町東町2420番地(国道40号沿い) / 9:00~18:00(5月~10月)、9:00~17:00(11月~4月)【休館日】年中無休 / 0165-34-3811

Wassamu

塩狩峠記念館
作家三浦綾子さん旧宅を復元。小説「氷点」執筆の部屋や小説・映画「塩狩峠」に関する資料などを多数展示してます。
塩狩峠記念館
北海道上川郡和寒町字塩狩 / 10:00~16:30【休館日】毎週月曜日休館(月曜が祝日の場合は翌日)、12月1日~3月31日休館 / 0165-32-4088
食と観光情報案内所(ひだまり内)
駅からすぐの観光案内所。和寒町の特産品を販売してます。
食と観光情報案内所(ひだまり内)
北海道上川郡和寒町字北町200番地(交流施設ひだまり内)/ 9:00~17:00【休館日】毎週月曜日休館及び年末年始(12月30日〜1月6日)/ 0165-32-6810

Pippu

ピピカフェ
駅構内にあるお店。比布町のお米、玉葱、醤油といった特産品を販売しています。
ピピカフェ
北海道上川郡比布町西町2丁目6-1 / 10:00~19:00(L.O.18:30)【休館日】火曜日 / 0166-73-8388

Asahikawa

高砂酒造
一世紀に渡り旭川にて地酒を醸してきた老舗酒造。代表的銘柄は20種類を越えます。
高砂酒造
北海道旭川市宮下通17丁目/9:00~17:30/0166-23-3351
三浦綾子記念文学館
作家、三浦綾子の偉業の数々を展示している北海道の登録博物館です。
三浦綾子記念文学館
北海道旭川市神楽7条8丁目2番15号
6月1日〜9月30日 : 毎日開館(無休)
10月1日〜翌5月31日:月曜休館(月曜日が祝日の場合は、翌日休館)
12月30日〜1月4日:年末年始休館 / 0166-69-2626

協力先外部リンク

宗谷線沿線寄り道マップ
お問い合わせ先:support@souyasen-stamprally.jp
ご返答まで2~3日お時間をいただく場合がございます。予めご了承ください。
Copyright © Hokkaido Railway Company all rights reserved.